最近、ふと気づいたんです。
焦らなくなったなって。
以前Web3を学んでいたころは、
「新しい波に乗らなきゃ」「遅れたくない」って気持ちがずっとありました。
でも今は、そういう焦りが少しずつ静まってきた。
それはきっと、awabotaで「自分の役割」を見つけ始めたからだと思います。
awabotaでは、ただスキルを学ぶだけじゃなくて、
自分の“波”がどんな方向に響いているかを感じる時間があります。
それが分かってくると、
他人と比べるよりも「自分がどう流れるか」を大事にできるようになるんです。
最近は、お金のことを学ぶたびに思います。
“もし現金社会が終わったら、何が残るんだろう?”って。
たぶん答えは「信用」や「共鳴」なんですよね。
人と人のつながり、
安心して頼れる関係、
そして「この人の波は心地いいな」と思える感覚。
それが、次の時代の“通貨”になるんだと思います。
awabotaの中では、
それを“信用の波”として流していく。
自分の役割を知るって、
その波の流れ方を理解することなんだと思う。
焦らなくても、比べなくても、
ちゃんと自分のペースで流れていける。
きっと、現金がなくなっても、
人の波がつながっていれば、世界はちゃんとまわる。
awabotaで役割を見つけることは、
その未来に向けて“自分の波のあり方”を思い出すことでもあるのかもしれません。
キッチンカーで自由な働き方に挑戦したのち、コミュニティ「awabota」に参加。AIやWeb5を学びながら、経験を価値に変える活動に取り組んでいます。挑戦や失敗も楽しむスタイルで、読者の「次の一歩」を応援しています。
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