クリスマスの灯りと、冬至の光 ─ awabotaで感じた、人のあたたかさ

awabotaでの体験

今日はawabotaの事務所で
クリスマスパーティーをしていました🎅🎶

節目に、いろんな人と同じ空間で笑って、

ごはんを食べて、

時間を共有できるって、

やっぱりいいなぁって思いました☺️

このご時世、

“人と集まる”ことって

少し特別になった気がします。

でも、やっぱり、
リアルに顔を合わせて話したり、

同じ場所で同じ空気を感じるって、
それだけで波があたたかくなるんですよね🌿

このご時世、
人とリアルで会う機会って減りましたよね。

オンラインでも繋がれるけど、
“画面越しの温度”には限界がある。

私たちの世代では、「クリぼっち」とか、

ライブ配信でVtuberと画面越しに過ごすクリスマス🎧🎄
それがもう普通になってきてる。

でも、abawotaの事務所に来て思ったんです。

「やっぱり、人の波が直接交わる場所って、特別だな」

abawotaの空気って、

「人が集まる」だけじゃなくて、
“波が共鳴する”場所なんだなぁって思う🌊

たぶんそれって、
イベントとか集まり以上に、
ちゃんと「つながり」を感じてるから。

そして聞いた話によると、
冬至とクリスマスって、実はつながってる ということ。

冬至(12月22日前後)は、

一年でいちばん夜が長く、太陽が遠い日。

でもそこから少しずつ、光が戻り始める。

古代ではその“太陽の再生”を祝っていた日が、
今のクリスマスの原型になったと言われているみたいです☀️

それをきいてこの瞬間新しい波が生まれたと感じました。

今日のパーティーで、
笑い声と音楽の間にあった“あの空気”が、
たぶん、波の正体なんだと思う🎶

🎁 一人で過ごす時間も大事だけど、

こうやって「同じ場」を感じられることも、

ちゃんと命の波に必要なこと。

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