前日にホテルニューアカオで命波を調律した翌日、
私たちは 赤白二龍(せきびゃくにりゅう)祭っている伊豆山神社 に足を運びました。
赤龍は火、白龍は水の力を掌り、力をあわせることで温泉を生み出す最強の守護神だすです。
かずくんによると、神社での願い事はせず、名前だけを伝えること が大切だそうです。
それは自分の命波をそのまま届け、無理に現実を操作しようとせず、
空(toku)に委ねる行為。
山を登り、奥宮へ向かう道中も、周囲はとても静かで、まるで自然が導いてくれているかのようでした。
座ってぼーっとしていると、頭の中がすっきりし、日常の雑念が消えていくのを感じます。
🌿 奥宮で感じた命波の共鳴
奥宮に着くと、空気が澄み切っていて、時間がゆっくり流れているような感覚。
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命波(meiha) が自然に広がる
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空(toku) が静かに整う
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龍(ryuha) が流れを作り、身体に自然な導きを与える
。
ここでは何も「しよう」とせず、ただ静かに存在することがすべて。
自分の名前を伝えただけで、命波は山と共鳴し、頭の中がクリアになりました。
💭 神社での静寂体験から得たこと
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願い事をせず、名前だけを伝えることで、空が自然に開く
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体や心を整えようとする必要はなく、ただ存在するだけで龍の流れが生まれる
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自然の中で命波を感じると、日常の判断や行動にも静かな確信が生まれる
前日の温泉体験とあわせると、熱海の地は命波を整える場所として特別 だと実感しました。
波・空・龍の調和を、温泉と山の両方で体感できたことで、命波の流れをより深く理解することができました。
キッチンカーで自由な働き方に挑戦したのち、コミュニティ「awabota」に参加。AIやWeb5を学びながら、経験を価値に変える活動に取り組んでいます。挑戦や失敗も楽しむスタイルで、読者の「次の一歩」を応援しています。
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