生きる意味を探すより、共鳴できる居場所を見つける理由 ─ awaobtaで感じた感謝の波

学びと成長

正直に言うと、

「生きる意味」って、今もよく分かっていません。

何かを成し遂げるとか、役に立つとか、
そういう“意味”を探していた時期もあったけど、
最近はそれよりも「共鳴できる場所」があることの方が大事に思えています。

かずくんが言っていました。

「方向性(ベクトル)さえ間違えなければいい」

この言葉を聞いたとき、ちょっと安心したんです。

生きてる意味が分からなくても、

“方向”があって、その方向が誰かと響いているなら、
それでいいのかもしれない。

awabotaで過ごす時間の中で、
「理解」よりも「共鳴」の方が自分を動かしている感覚があります。

レイヤーが閉じていくのは、
たぶん“生きる意味”を外に探しているとき。

でも、共鳴の中で“今ここ”を感じられると、

自然と心がひらいていく。生きる意味はまだ分からない。

でも、共鳴できる居場所がある。

そのことに、ただ感謝が湧きました。

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